songs of wind

NO HORSES,NO LIFE. とある精神異常者の理詰めによる万馬券を追い求める日々

Category:競馬 > IPAT馬券/SPAT4馬券

これは…、カレンブーケドール1番人気に尽きる。
あれだけ勝ち身に遅いのに頭で売れるのは美味しすぎた。
それだけ。
あんまり結果出した感はない。



2021_3nakayama1_11r2021_3nakayama1_11r_b

今の中山ダート千二はおかしい。
道悪だった先週もそうだったけど、あれだけテンが速くなるコースなのにやたらテンが遅い。
34秒台とか35秒台とか。
先週の千葉Sは差しが決まりそうと思いながら失敗したけど、ここは前残り狙い。
しかも良馬場で距離こなせる先行馬向きの状況。
お誂え向きに中枠に3頭そんな馬が揃ってた。
目をつけたのはロイヤルバローズだったけど、ここは勝負に出て3頭軸に。
で、3頭のうち2頭が前に出てロイヤルバローズは出脚こそそうでもなかったけど楽に先行できてた。
テンはやはり速くなく34秒4。
直線見事に3頭とも粘って完璧。
馬券の買い方こそ下手だったけど、予想としては言うことなしだった。



2021_3nakayama1_9r

なかなか波に乗れない…。
そんな中、今日一番馬場がわかり易かったのは中京の芝。
3場全部道悪だったけど、中京の芝は完全に内有利。
当然時計も掛かるんだけど、テンはまぁまぁ出る馬場。
じゃぁ短めの距離で先行できる馬が長所を活かせる。
で、選んだのは最終的に11番人気だったビオグラフィー。
好発決めてハナに立ったの観てこれはと思ったけど、直線も手応えよく
しかもやっぱり内しか伸びない。
ムーンライトが来ればなんとか結果出せると思ってたらそのムーンライトが見事に2着。
あれだけ結果出せなかったけど、獲れる時はこんなもんか。



2021_2chukyo4_12r

先週、馬場が固くかなりの時計が出ていた中山の芝。
ただ、火曜にまとまった降雨があり、昨日も少し降っていた。
で、稍重発表の芝。
時計的にもやはり先週ほど出ていない。
ここは前残りか差し決着かどちらも買ってみたのだが、
降雨はあっても前有利は変わっていなかったのか。
まぁ重賞でテン33秒7は明らかにスローだし、
そもそも先行馬が少なくメンバー的にも前残りだけ買うべきだったか。
勝ったコントラチェックはやはり先行してこそ。
千二で2戦結果を残せず人気を落としていたが、
中山マイルのターコイズSではテン33秒9で快勝した馬。
テン33秒7の千二で3番手追走はかなり楽な展開だった。



2021_2nakayama3_11r2021_2nakayama3_11r_b

やっと小倉で結果出せた…。

今週は時計の出る馬場で、未勝利でテン32秒4を計時。
これってオープンならスローの上がり勝負になり易いってことでは…??
ただ外差し馬場、とにかく速い上がりに対応できないと無理という予想。
相手も外枠から選択。
で、テンは32秒8。普通に考えればハイペースだけど、今の小倉でオープンだとスローでしょ。
こうなるとかなり速い上がりを使えるラヴィングアンサーの競馬。
道中も後方ながら楽に追走してる様に見えた。
で、直線思い描いた通りの大外一気。
グルーヴィットさえいなければ…。
サンノゼテソーロ15番人気だった…。
まぁ久しぶりに"庭"で結果出せてホッとした。



2021_2kokura2_11r

先週日曜中山のサンライズSで久しぶりにやらかしてしまった…。
シセイヒテンから3連複的中したのになんと10Rを買ってしまってて不的中…。

とにかく気を取り直して、でも予想自体は中てられたので変に気負うことはなかった。

今日は3場とも降雨で道悪になり、中山ダートは時計は出てなかったけど
1勝クラスなら少しは速くなるだろうと。
ここで目をつけたのは淀の道悪で圧勝していたディオスクーロイ。
まぁそもそも高速馬場だった背景はあるもののテン34秒5は淀の千二としては速い。
テンの速くなる中山千二でもついていけるスピードはあるだろうと。
相手にもテンの速そうな7枠の2頭を選択。
結果、好位の内を追走したディオスクーロイは直線でも内を突いて2着。
4・5着を買ってないのが反省材料だけど、サンライズSとほぼ同額の配当取り返せた。



2021_1nakayama7_7r

また1ヶ月半…。
ほんと長かった…。
全く予想がだめだった訳ではない。
でも、なんかハマらなかった…。

特に中山、正直馬場が掴めてない。
それに比べればまだ中京の芝はなんとなくわかってる(気がする)。
正直昨日まではまだ確かに前内有利でよかったと思う。
が、今日は明らかに馬場傾向の変わり目だったと思う。
確かに外差しが決まってきていた。
時計も上がりも掛かってきていたのは確かだと思う。
そこで目をつけたのは前走内有利の前残りに泣いたワールドスケール。
相手も人気薄の差し馬に拘った。
ピュアカラーも中京マイルで外から差した実績あり。
人気も全くなくて狙い時だった。



2021_1chukyo4_12r

また1か月半程経ってしまった…。

ソーグリッタリング様に73万馬券のお礼を言わせていただいた直前
このレースの的中を見届けたんだけど、まさか万券になるとは思ってもみなかった。

まず、このレースの肝は人気のスパーダの取捨。
どうもハナ切れないと厳しいらしい。
ただ、履歴から府中のダート千四では相当なパフォーマンス。
距離は千四以下の方がよさそうだけど、直前のカトレアSでは距離延長のレモンポップが先行抜け出し。
馬場状況は今一つ掴めないままだけど、短めの距離適性の先行馬に分がある前提の馬券を組んだ。
ただ、やはりハナ切るかどうかはやってみないとわからないし
圧倒的人気なのでフォーメーションで2頭目の軸に。

で、選択したのはロジヒューズ。
マイルでの勝ち鞍はあるけどこの時は重馬場。
同じマイルで2着の履歴もあるけどこの時も時計遅い決着。
ならば基本的にはマイルは少し長いのではないか。
4走前には中山千二で僅差4着。

後は位置を取れそうで千三以下に実績あるエアコンヴィーナ。

結果、スパーダがハナを切りスローに落として2番手エアコンヴィーナとの行った行った。
3着にロジヒューズが差して来てくれたんだけど、かなり余裕で観ていられた。

ただ、これはあまり自分の中では会心の一撃といった感覚はない…。
もっと完璧に獲りたい。



2020_5tokyo8_10r

史上初の無敗牝馬3冠達成。
…、まぁ、他のレベルが知れてるからね…。
確かにデアリングタクトは強いんだけど、社台でもないのに
ぶっつけで完勝しちゃうんだから他馬との差はありあり。

じゃぁヒモ荒れは充分期待できる。
しかも昨日からの道悪が残り外差し馬場。
これだけでマジックキャッスルとパラスアテナを重視することは難しくなかった。
後は中京二千の2勝クラスを圧勝してきたソフトフルート。
この3頭を選んでそのまま3頭とも来ちゃうとは。
競馬ってこんなに簡単だったっけと思いながら、
直前のオクトーバーSで大きな馬券を獲り逃した悔しさは忘れられない…。



2020_4kyoto4_11r

週末JRAで結果が出せず悔しい想いをしたけど、今日は会心の一撃!
雨が降ってかなりの数字が出る馬場になったことでインティを切って
アルクトスの千四適性に期待したのが大成功!
ダートなのに1:32.7という日本レコード。
もう盛岡というコースでなければこの結果はなかったのではないか…。
モズアスコットが先行というのは考えられなかったけど、距離適性からして大正解。
モジアナフレイバーがよく粘ってくれて最高の結果になった。



2020_8morioka_11r

また1ヶ月以上経ってしまった…。
なかなか波に乗れない…。

今開催の中山芝は秋の野芝開催とは思えない程時計の掛かる馬場。
で、既に外差し馬場にもなっていた。
しかも、今週は降雨もほぼなく直前にはある程度速い上がりを使える馬場にもなっていた。
とにかくここは外枠の差し馬を狙いたい場面。

安田でアーモンドアイを圧倒したグランアレグリアはこの距離でも
昨今の低調な日本のスプリンターの中に入ればその能力は抜けている。
上がりも使える状況になり、それでいて単勝2倍を切らないのなら余裕で不動の本命。

外枠の差し馬からアウィルアウェイとエイティーンガールはそう時間もかけずに決められた。

レースは内枠からハナを切ったモズスーパーフレアにビアンフェが絡んで行って
テンの3F32秒8(速報値32秒7)と今の中山では超ハイペース。
そもそも中京芝千二に適性があるとは思えないモズスーパーフレアが
宮記念で勝ち負けできたのはあの馬場でスロー逃げが叶ったから。
高速馬場ならガンガン飛ばして後続の脚を使わせた方がいぃけど
今日も時計の掛かる馬場で完全に脚を失くす逃げだった。
そもそも外差し馬場なのにこんな展開になってしまうと、
グランアレグリアは道中追走に苦しんだものの直線は大外一気に豪脚一閃。
で、道中シンガリ追走の大外枠アウィルアウェイが最後に大外から追い込んで3着。
出来過ぎ?いや、まぁ当然の結果のはず。
ミスターメロディ切ったのは反省。



2020_4nakayama9_11r2020_4nakayama9_11r_b

で、次は2レース連続での万券的中。
札幌の芝は朝からの雨で一気に重まで悪化。
当然時計・上がりとも掛かり、9R小樽特別が完全に外差しの結果。

それならもうエイティーンガールが外から追い込む姿は容易に想像できた。
後は実績上位のライトオンキュー・フィアーノロマーノに、
差し馬ではないもののディメンシオンはこの状況がハマりそうな気はしていた。

直線、またしても思い描いた通りの外差し競馬。
エイティーンガールはもちろん、ディメンシオンが差してきたのは会心の一撃。

やっぱり特殊状況下での競馬は面白い。
武さんにはかわいそうな競馬になっちゃったけどね…。



2020_2sapporo6_11r2020_2sapporo6_11r_b

73万馬券から2ヶ月半空いてようやく万券獲れたと思ったら、次は翌日だった。
新潟の芝内千四は今まで1回しか結果出したことないけど、
その1回も外差しの競馬だった。
今開催の新潟の芝、道悪競馬の影響で夏にしてはかなり時計も上がりもかかってる。
完全に外差し馬場になってた。
となるとこの状況下では58を背負っても力が一枚上のストーミーシーから。
で、相手も外枠の差し馬から、mile以上で実績あるカテドラルと
上がりの掛かった千四で実績あるプールヴィルを選択。

で、テン3F33秒1(速報値33秒0)という激流の中当然の様に外差しの競馬になり、
ぼくの選んだ3頭がまとめて差してきた。
できればレインボーフラッグが3着なら4万ついたんだけど…。
でも、完璧な馬券で2日連続新潟で結果出せた。



2020_3niigata6_10r

また長かった…。
73万獲ってから2か月半も経ってしまった…。
ここまで結果出せないと本当に73万は何だったのかと…。

普段、新潟ダート千二は外枠有利として予想してるんだけど、
今夏は馬場が渋って時計が速くなると内枠が台頭する傾向。
馬場が乾くと外枠先行馬が残るんだけど、ずっと観てるうちに少し変わってきた。
時計が速くなると内枠台頭じゃなくて、ハイペースで前が残ると内枠台頭。

今日は乾いてる状況だけど上がり・時計出てて馬場は軽い印象。
ここは2勝クラスでどこまでペースが速くなるかはわからなかったけど、
予想としては人気でも前走圧勝のアヴォンリーはここでは力上位な感じ。
で、乾いてるので外枠先行馬2頭を2頭目の軸に据えたんだけど…、
馬場が軽いのがわかってたから内枠重視でよかったのか…。
ただ、サンマルペンダントは先行するとは思っておらず軸にはしきれなかったと思うので
結果的には予想がイマイチでも馬券は拾えたって形に。

でも、もうちょっと高配当獲らないと。



2020_3niigata5_10r

夢じゃないだろうか…。
キタサンブラックのセントライト記念だって、ギリギリのところで
ウイングチップで3連複40万獲り逃したぼくなんです…。
これまでだって20万は獲ったけど、めちゃくちゃな高配当は
ギリギリのところで獲り逃してきた…。

でも今日は違った。

今日の府中の芝は昨日に続いて雨が降り続く馬場。
でも、勝ち時計見る限り多分昨日よりは時計出てたのでは?
内を突いた馬の好走が目につき、ここは前内有利前提での馬券。
で、こういう時計の掛かる馬場では先行馬は
少し短めの距離に適性ある馬の方が合うと思ってる。
なのでマイルに実績ある、先行できる馬を重視。
…今考えるとダイワキャグニー様からってのは理論的にどうなのか?
でも、やっぱりそこはスロー得意の先行馬なので
短めの距離に適性あるってことではないだろうか。
ソーグリッタリング様は最内枠で位置も取れそう。
で、トーラスジェミニ様は冬から気になってる馬で、マイル実績ある逃げ馬。
軸にはできなかった(反省)けど、めちゃくちゃ色気持って買った。

直線、もう内が伸びることを期待してたぼくはアトミックフォースが垂れて
ソーグリッタリング様が交わすことを祈りながら観てたらもう思い描いた通り。
最後の最後にアンドラステが突っ込んできて冷や冷やしたけど、
なんとかトーラスジェミニ様が残してくれた…。

ほんと体が震えた…。
73万馬券、本当に獲ったんだなぁ…。
これで馬券的に一皮剥けたい。



2020_3tokyo4_11r

ついに直千で結果を出した。

とりあえず大外枠で直千に実績のあるファストアズエバーから。
相手には、前日のはやぶさ賞で外断然の状況ではなさそうなこと、
時計がかかり気味の状況を加味して中枠の2頭を選択。
レース後半のあまりの楽さと言ったら。
万券になるかわかんなかったので、本当によかった。



2020_1niigata2_10r

さすがに年明けの開催とは違い、今の淀の芝は時計が出る。
でも思っていた程の時計ではなく、上がりも微妙にかかりがち。
そのせいなのか?外差しの利く馬場になっていた。
まぁでも速い上がりを使えるに越したことはなく、やはり軽い馬場への適性は必須。
で、外枠重視で馬券を組み立てたらこうなった。
レジーナファーストは千二の速めの決着で速い上がりを使った履歴があり、
ミッキースピリットは前走こそ小倉の最終日の末期馬場を勝ったものの、
千四の1分20秒半ばの決着を34秒前半で上がれる馬で、
千二ならもっと速い上がりを使えるのではないかと。

4着馬を持っていなかったことは反省。



2020_3kyoto4_9r

昨日の東京プリンセス賞は能力上と判断してしまったカラースキームから買って後悔したけど、
外枠で上がりの出せる馬という狙いは今日も同じ。
特にファルコンウィングは大井千八で離されたとは言えゴールドホイヤーの2着。
正直ここは3頭軸にしたとは言えゴールドホイヤーにはかなり期待してたので
ハナさえ切れればファルコンウィングもあっておかしくないとは思っていた。
3年ぶりの大井での万券、うれしい。



2020_2ooi3_11r

もう1ヶ月経とうとしていた…。
なかなか波に乗ることってできないな…。

それはともかく明日の大阪杯よりよっぽど食指の動く中山のマイル戦。
メンバー見てこの枠に入ったのならけっこう展開恵まれるか?と思ったボンセルヴィーソ。
今日の芝の結果を見ても時計面でそう変化はないのかもと思ったけど、Bコース替わり。
重賞ならけっこう時計は出るかもと思ったけど上がりは変わらずかかり、前有利ならと期待。
結果的には差しに回って4角いぃ手応えで回ってきた。
クルーガーも東京新聞杯が復調気味、元々力あるしこの枠で買い易かった。

プリモシーンは高速決着はいぃけど自身が速い上がり使えないと厳しいのかな。

それにしてもボンセルヴィーソ美味しかった。



2020_3nakayama3_11r

やっと結果出せた!って馬券獲れた…。
昨日は3場とも降雨あり道悪の時計掛かる芝。
ここはハナ切れそうなシャンデリアムーンの逃げ残りに期待。
持久力勝負に持ち込めば、というところ。
相手には距離こなす内枠のインスピレーションと
重い芝で好走歴あるニシノキントウンを選んだけど、
この距離だとインスピレーションは軽い馬場の方が向くんだろうか。

それにしてもこの決着でまさか6万もつくとは思わなかった。
美味しすぎるし、本当にありがとうございました。m(__)m



2020_2nakayama4_9r

気がつけば3ヶ月…。
地獄はずっと続いてる…。
無観客競馬が始まったけど、そんなことぼくにはあまり関係なくただ結果が出せない日々…。

中山のダート千二、変な馬場でなければ外有利ではあると思ってて、そんな観点で買った馬券。
外枠のルーチェソラーレがジリジリゴール前差を詰め快勝。
2着には外から先行したメールデゾレ、最後外からイナズママンボが強襲。

って…、たまたまうまく行っただけ…。

2020年2回中山1日12R

2020_2nakayama1_12r

2ヶ月長かった…。
首都圏に引っ越してきて1ヶ月以上が経過。
昨日まで骨折で入院してて退院はしたものの自宅療養中…。
その間も馬券がだめな状況は変わらず…。

開催替わりで3場とも芝は高速馬場。
中山も時計は出ており、当然ここも内先行有利で馬券を組み立てる場面。
フォーメーションで買おうとしてたけど、まず最内のタイセイアベニールは3番人気だけど信用できそう。
後は先行できる馬、速い上がりを使える馬を内から選択したところ4頭に絞れてしまった。
これならと1頭軸に変更してまぁけっこう楽に獲れたかな。
4角廻る時に最内通ってる3頭で決まってくれないかなと思ってたら見事にその通りに。
まぁできればビヨンジオールの方がよかったけど最内を見事に掬った津村のコース取りは見事。
やっと2勝クラスで結果を出せて、しかも3万ついてホッとした。



2019_5nakayama1_12r

ここ2週で3本目、って思ってたらそう言えばセントライト記念も獲ったからここ3週で4本目の万券。
オッズ的にショボいけどまぁ大きいの獲れてないなりに獲れるところを少しずつ獲ってる感じ。

仁川のダート二千っていう年間でもほとんど買わない条件。
まずメンバー見渡して先行馬が少ない。
しかも1勝クラスの千八で1:51.0が出る馬場。
じゃぁ先行馬から買うしかないでしょってことでメイショウワザシから。
千七に実績ある馬だけど、そんなに速いペースで逃げなくてもよさそうだった。
相手には元は芝を使ってて時計速い決着も実績あるアングライフェンと
ダートに矛先を変えた逃げ馬ヤマカツライデン。
まぁヤマカツライデンはやり過ぎにしても、アングライフェンは鞍上的にも期待できた。

まぁ鞍上、嫌いなんだけど馬券に私情は禁物。
やっぱり腕はあるんだろうね。嫌いだけど。



2019_4hanshin8_11r

で、直後のながつきS。
ダートの千二も良とはいえかなり時計の出る馬場。
この状況なら前が速くなれば千四くらいに適性ある馬に有利。
前走で復調気配あるラインシュナイダーは千四以上に実績あり、ここも内から前に行けそうで狙い目。
シャインヴィットゥは速い持ち時計あり、ヒロシゲゴールドはこのメンバーなら力上位。
でも今思うとゴールドクイーンを軸にしてないのはおかしい、自分の理論からして。

結果ハナ切ったゴールドクイーンはテン33秒0で飛ばして後続の脚を封じ込め完勝。
前で粘るシュウジをラインシュナイダーが交わして3連複万券。

馬券は1頭目の軸にシャインヴィットゥが入ってないけど選択忘れ。
3頭軸として買った。



2019_4nakayama6_11r

セントライト記念と言えば個人的にはキタサンブラックが勝った年の馬券。
意味不明に人気のないキタサンブラックから、内重視で2頭目の軸にブービー人気ウイングチップ。
ハナ差で3連複40万を獲り逃した強烈な悔しさの残ったレース。

で、今年も内有利前提での馬券。
渋ってはいても時計はそこまで掛かっていない、いや寧ろまだ軽いのではないかという馬場。
青葉賞と同じ様な状況。じゃぁリオンリオンは大丈夫じゃないかと。
で、内有利な感じもかなりしてた。
で、なんとなく買った馬券なんだけど、まさかこれで万券とは…。
未だに信じられないんだけど、なんで万券になった??

それより最終の35万…。これを獲れる様な競馬力を養いたい。



2019_4nakayama5_11r

なんか今日は馬券をよく中てられた。
7鞍買って4鞍的中、なんと的中率5割超え。
穴党の自分としては中りすぎ。
とは言えこれ以外は安いんだけど…。

札幌の芝は昨日の雨もあり時計掛かり気味。
実は安いながら芝の千二で行われた直前の10Rも的中したんだけど、
これが見事に外枠3頭での決着。
確かに自分も外差し狙いで買って中ったんだけど、
ならば中距離のここは前残りを狙ってみるのも手では?
自信はないのでBOXを組んでみたんだけど、うまくいった。
結果、1000m通過は61秒2だったけどそこから早め早めのロングスパート勝負になったのか
2:02.4という平凡な時計にしてレース上がり37秒5というダートかと見紛うばかりの消耗戦。
そこで差してきたのが長距離実績あり内枠だったゴールドフラッグだった。
4着のドゥーカを持ってなかったんだけど、後から見返してみればこれは持っとくべき馬だったな…。
爆穴だったし、そこは反省材料。

まぁ、とりあえず結果出せてよかった。



2019_2sapporo3_11r

とりあえず庭のはずの小倉千二で2週連続結果出せた。
人気のメイショウキョウジはmileくらいまで距離こなし、今の時計速い馬場歓迎で仕方ない。
相手にも前内有利想定で3頭選んでなんとなく引っかかった。
なんとなくじゃいけないんだけど、現状ではこういうなんとなく引っかけるのを増やせないとどうにもならない。
あまり会心の一撃って感じではないけど、まぁ結果出せてよかった。

2019年2回小倉3日12R

2019_2kokura5_12r

また1ヶ月開いてしまった…。

2週連続で小倉に行ってたんだけど、今日は番組的にあまりやる気が起きなかった。
古馬の小倉千二にやる鞍がなかったから…。
筑紫特別10頭立てじゃやる気にならない…。
結果的にも大した配当にならずケンして正解。
ならばと午前中の未勝利に手を出してみたら上手くいった。
人気のサトノソレイユはmileで先行して安定した成績。
以前のぼくなら時計の速い馬場は距離こなす馬にはスピードが足りないと勘違いしてたけど
先行できれば時計の出る今の馬場ならまず凡走しないだろうという見解。
あとやっぱり内が有利そうなので最内のグレースベイから。
ステラバローズに関しては1戦しかしてないけど大して負けてないし、人気ないなら。
まさかハナ切るとは思ってなかったけど。

で、結局サトノソレイユが抜け出したけどグレースベイが手応えで見劣る。
それでもゴール前しぶとく伸びて首の上げ下げをなんとか制してくれた。
期待の新人斎藤新で初めての万券。

もうちょっと結果出さないと…。

2019年2回小倉3日3R3歳未勝利

2019_2kokura3_3r

こんな会心の一撃いつ以来だろう…。
川崎初の万券的中は文句なく地方での自己最高配当。

なんか馬場は重いのかと思ったけど、さすがに南関の馬場はよくわかってない。
ゴールドクイーンかサルサディオーネかどっちかがハナだろうとは思ったけど、
どちらがハナかで全然違う競馬になるんじゃないかと思い、
ゴールドクイーン頭の3連単とサルサディオーネが残った場合の3連複も買った。
結局ゴールドクイーンがハナを切り切れずサルサディオーネがハナ。
サルサディオーネの人気がないのわかってたからこの時点でかなり期待してたんだけど、
直線向いてファッショニスタが抜け出してサルサディオーネが粘る期待通りの展開。
どれが来ても的中状態の中で、けっこう色気を持って買った
単勝310.1倍のローレライが最内強襲!
さすがにこのオッズの馬で的中したの初めてじゃないかな…。
爆穴党の面目を保てて本当によかった。
サルサディオーネもローレライも2本目の万券的中、ありがとうございます!m(__)m



2019_4kawasaki3_11r

また1ヶ月結果を出せなかった…。
ただ、なんとかまともな予想に近づきつつはある。

ようやく納得のいく配当となったパラダイスS。
前日からの雨で3週前までの高速馬場とは明らかに違う。
時計はかかるけどあまり後ろからの外差しもよくない。
ある程度の位置につけることも重視。
ショウナンライズは府中の千四に変わり、先行できそう。
キョウワゼノビアは時計かかり気味の馬場が合う。
テトラドラクマは最内に入り、上がりかかればで選択。
結果、トミケンキルカスが無理しなかったことによりツーエムマイスターの単騎。
ドスローからの上がり勝負になり、前残り決着。
キョウワゼノビアは福島の千二(福島中央テレビ杯)でもお世話になってて
2本目の万券的中となった。



2019_3tokyo8_11r

正直、目黒記念の方がまだ穴狙いし易かった。
でも、どうしてもサートゥルナーリアがそこまでの馬という感覚も持てなかった。

どうにかして穴馬を探し出そうとした結果、結局は前内有利の高速馬場で最内枠の先行馬。
血統に疎いぼくには、ロジャーバローズがディープ産駒だなんて終わってから知ったくらいのもの。

Cコースに変わって土曜から思いっきり前残りが頻出。
京都新聞杯のレベルなんてたかがしれたものだったかもしれない。
確かに力は皐月上位3頭が上としか思えなかった。
でも、やっぱりあぁいう特殊状況下ではぼくみたいな穴党は穴馬から入らないと絶対後悔する。
前回の万券から既に1ヶ月が過ぎようとしてたけど、やっと獲れた…。

結局リオンリオンが1000m通過57秒8という玉砕逃げ。
こういう競馬で離れた2番手、ロジャーバローズにはお誂え向きの展開。
正直57秒8って見た時にもしやって思った。
直線向いて手応えもよさそうに見えたし、上がりもかかって後ろからは脚を使えない。
こういう競馬だとやっぱり前内有利。
ダノンキングリーも抜けてきて後は3着争い。
サートゥルナーリアが先に抜け出してきてたけどヴェロックスが差してきてる!
「交わせ!交わせ!」って久々に叫んだ。
まぁこれでも安いけど…。

とりあえず安田記念を前に結果を出せてよかった。



2019_2tokyo12_11r

やっと来た…。
淀のダートは良まで回復してたけど朝は稍重だったし、上がりも出ててまぁ軽そう。
スマートレイチェルは単騎の逃げが見込めたし、アディラートは軽い馬場いぃ。
3着に差してくる馬で期待したのは少し長めの距離で結果出してる馬。
サザンヴィグラスは中央入りしてから千二使ってたけど門別ではマイル以上で走ってた。
この距離延長、見逃せなかった。



2019_3kyoto3_12r

先週の中山の芝は高速馬場。
上がりも出ていて、となれば狙いは少し長めの距離をこなす馬。
人気のレジーナフォルテは時計もテンも速く仕方ないとして、
ビップライブリーは元々千四やマイルで走ってた馬。
近走千二でも位置はある程度とれていた。
まさか2番手追走とは思ってなかったけど、テン33秒9は速くない。
そうなればこの馬には楽になる。
外からカイザーメランジェが突っ込んで楽に万券獲れた。



2019_3nakayama6_11r

ここ最近自分の中で考えてたことがあって、週中に違う形ではあったけど
なんとか形にすることができた。
で、それを作る上で使ってたのがこの房総特別。
中距離での爆穴馬券を目指してはいるけどやっぱりぼくの庭は芝のスプリント。
週中からシャドウノエルには注目してて、結局直前でもこの馬中心の考えは変わらなかった。
ラッシュアウトも現級勝ち鞍のあるコースにしては人気がない。
緩いペースでいければって感じで軸にしてみたら見事にハマッた。
できれば3着はタイセイブレークの方がよかったんだけど仕方ない。
とりあえず新しい予想法で一発目で結果を出せてよかった。



2019_2nakayama5_9r

やっと来た…。

格付けとは裏腹に阪神Cよりも明らかにメンバーが揃った一戦。
開幕週らしく時計が出るからやはりマイルくらいを戦えるくらいでないと厳しい。
ロジクライはマイル戦での実績充分、馬場も合う。
中団からの差しにはなったけど、思った通りジリジリ差を詰めてきた。
内有利ではあるだろうと思い、ここでは力が上のレッツゴードンキと
マイル実績と先行力・追走力からヤングマンパワーを軸にした。
ヤングマンパワーは先行できなかったな…。
一応拾っといたスマートオーディンが大外から吹っ飛んできてくれたお陰で獲れた。
この馬を軸にできる競馬力を養いたい。



2019_1hanshin2_11r

昨日のはともかく、今日の淀短距離Sは完璧に中てられた。
外差し、時計が出ないしス大して速い流れにはなりそうにない。
上がりがかかるから外から一気に瞬発力を使える場面。
(瞬発力=速い上がりではない)
新潟直千に実績あるナインテイルズは元々は時計の掛かる馬場を得意にしていた馬。
ここは外から伸びる姿を期待できた。
そして、ティーハーフの瞬発力。
これを予想できる様になったのは競馬力がついてきてる証拠だと思う。
直線はもう自分の思い描いた通りのことが起こり過ぎて逆に怖いくらいだった。
今日のは自慢してもいぃよね。



2019_1kyoto5_11r

獲れるところできっちり獲ることは大事なんだろうけど…、
こんなんじゃとてもじゃないけど自慢なんてできない…。
恥ずかしい…。
回顧する気にもなれない…。



2019_1kyoto4_11r

地獄を見た…。
まぁまだまだ地獄の最中だけど…。
買っても買っても中らない。
いったいいくら損してるんだろう…。

やっと来た…。
できれば条件戦で結果出したいけど贅沢言ってられない…。

今開催の仁川の芝は時計が出てたけど
先週から雨の影響が出てきてて昨日今日また降って時計掛かり気味。
これなら大して速いペースにはならないんじゃないかと
逃げられそうな阪急杯勝ち馬で内枠のダイアナヘイローに期待。
ミスターメロディは時計掛かる芝での実績あり、内枠で2頭目の軸に推せた。
で、やけに人気落としてたスターオブペルシャは拾ったっていうより
軸に推そうかと思ったくらい。
なぜあそこまで人気なかったのか意味不明。

さ、次はいったいいつになることやら…。



2018_5hanshin7_11r

もう無理だと思ってた…。
3ヶ月近く全く結果の出せない日々…。
ようやく来た…。

それにしてもウインフェニックスの無視されっぷりは何だったんだろう。
そもそも中山のマイルは実績あるし、
最近は中距離で結果出してたけど時計掛かるならこれくらい走っても不思議ない。
キャプテンペリーも道悪得意だし。

まだまだ自分の理論を完成できないけど、とりあえずよかった…。



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もう2度と万券獲れないとかと思ってた。
馬券がだめすぎなせいで資金というか全財産もほぼ底を尽きかけている。
やっと獲れた…。
武さんありがとうございます…。
あれだけ異様なまでの超高速馬場、この馬のスピードを信じるしかなかった。
相当なハイペースになるはずで、内有利な結果になることも想定済み。
結果ダートの千四でテン33秒5という凄まじい入り。
それでいて上がりはメンバー中4番目の35秒6でまとめてJRAレコード1:20.3。
この馬の資質と武さんの乗り方が最高の結果を生んだ。
それもこれも馬場なくしては語れない。



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2018_3chukyo4_11r_trio



2018_2tokyo3_11r

馬券獲ったのいつ以来だろう…。
1ヶ月くらい何も中てられてなかったんじゃないだろうか…。

でもここはかなり馬券的に妙味。
持久力勝負に持ち込めばここでは抜けてる感のあったテトラドラクマ。
同じ府中のマイルの未勝利勝ちのインパクトが断然。
厳しい流れに持ち込めば頭はこれだろうと思うのはそう難しいことではない。
で、先行して上がり掛かり気味に勝ち上がった馬を選んだら的中した。
差しが利いた場合もディープ重視で買ったけど、
最近にはないほど見えてたレースだった。
7万もついて本当に美味しかった。



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恥ずかしい。
何の為に競馬やってるんだろう。
こんなくだらない成績を残す為にやってるんじゃない。
自分が何をやってるのかわかってないまま馬券買ってるから中てられるわけないんだけど。

これだって中京ダートで人気が行けない馬ばっかりだから
前から買っただけの、全く自慢できない馬券。

死にたい。



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昨日の中山の平場の分です。

2018_1nakayama3_7r

苦しい…。
結局いきなりの3日間開催、的中これだけ…。

乾いてかなり外差し有利、そこまでテン速くないだろうとの予想で
これはもうビックリシタナモーが届くだろうと。
(前があまりリードを築けずに大して速くもないのに垂れる馬場)
で、タケルラグーンも連れてくるんじゃないかという予想。
一応前残りの馬券も買っといたけど、これが菜七子絡みの初万券。
けど3日間でこれだけとは…。



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最終も見事に笑うことができた。
ここは11Rとは逆に前が速くなりそうで、一転前潰れ狙い。
前潰れで上がりはかかる。そう、ギャラクシーSと似た雰囲気。
ならば選ぶべきは長めの距離に実績ある差し馬。
ただそれだけで選んだ5頭。
とは言えこれ1・2・3番人気と6・7番人気だったんだよね…。
それだけで考えるとあまりにも面白味のない…。
それがまさかの1・2番人気が飛んで残った3頭で決着するっていう…。

まさかの大井初の一日万券2本的中だった。

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JRAの方は最後まで苦しまされたけど、昨日は東京大賞典。
朝からごちうさの劇場上映を観る為に福岡にいたんだけど、
東京大賞典の為に大井観戦しようとネットカフェに入る前に中洲に場外(BAOO博多)あるのを思い出した。
すると、excelみたいに全席指定になってて、なんとぼくが最後の一席。
しかも専門紙までついてきた。まぁ読み慣れたブック一択なんだけど。

で、9Rでこの前万券獲らせてくれたロードメビウスから買って3連単的中も80倍台。
ガチガチだった東京大賞典を普通に外し、時間があるから最後までやろうとその後もBAOOに残った。

11Rは1頭抜けて速そうなケンスペクタクルがおり、1F延長になるけど
まぁ鞍上も森泰斗だし変な間違いは犯さないだろうとここから3連単1着流し。
で、ケンスペクタクルが勝つにはまぁスピードの違いでハナに立って道中緩めての押し切りかと。
そんなわけで差してくるならマイルで緩い流れで差してる馬、或いは千八以上で差した馬。
あとはもしケンスペクタクルがやらかしちゃった時の為の3連複BOX。

結局発馬失敗したけどスピードの違いでハナに立ち危なげない押し切り。
2・3着にそこそこ人気の薄かった馬が来てくれた。

で、これが今年最後の万券的中になるかと思ったんだけど…。

2017_16ooi4_11r

今週唯一の的中。
ほんと、どうにもならない…。

内がいぃからまぁ馬場重視で獲った馬券。
上がりがかかるけど距離は長めの距離をこなせることが要求されていそうな馬場。
それっぽい馬を探したらサルダーナだったっていうだけ。
もっとつく馬券獲らないと…。



2017_5nakayama7_9r

苦しい…。
苦しすぎる…。
毎日死にたくて競馬観てても万券獲っても幸せを感じない…。
20万獲った時も今後の不安が強すぎて大してうれしくなかった…。
そうこうしてたら馬券も全く中てられなくなってる…。

悩み過ぎて手を出したダートのmile and a half…。
以前なら見向きもしなかったコース設定。
今年明らかに中距離で大きいのを狙いに行ってたけど
ここまで来ると既に長距離…。
自分自身の変わり様に驚く…。

パサパサに乾いて上がりのかかる中山ダート、スローでも多分ズブズブの競馬だろうと…。
ハヤブサライデンなんて上がり40秒0で3着に残るんだから…。
こんな楽に観てられた万券も珍しい…。



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確か夏の小倉の千二以来の芝での万券。
ずっとダートでしか結果を出せてなかった…。

ここはまず、前走スローで逃げ切ったクロコスミアなら
多分そう速い流れにはならないだろうと。
で、速い上がりは使えるみたいなので差し馬は瞬発力重視。
ならば微妙に人気落としてる感じでここなら実力上位は間違いないミッキークイーン。
で、あとは内枠で先行できそうなモズカッチャンとトーセンビクトリーに期待して
また内枠先行有利な予想。
で、最内枠とはいえまさかのクインズミラーグロがハナ。
これなら結局はスロー展開。
軸にはしなかったけどクロコスミアが粘ってくれた。
でもこの決着で3連複2万は正直美味しいのでは。
ヴィブロスとかルージュバックなんて外枠引いてしまい、
スローの鋭さ勝負では正直危険なのでは。
実際直線向いてからのミッキークイーンの弾けっぷりはさすがだったし。

でもこれじゃ満足なんてとてもしてられない。
今週以降も精進しないと。



2017_5kyoto4_11r

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