で、直後のながつきS。
ダートの千二も良とはいえかなり時計の出る馬場。
この状況なら前が速くなれば千四くらいに適性ある馬に有利。
前走で復調気配あるラインシュナイダーは千四以上に実績あり、ここも内から前に行けそうで狙い目。
シャインヴィットゥは速い持ち時計あり、ヒロシゲゴールドはこのメンバーなら力上位。
でも今思うとゴールドクイーンを軸にしてないのはおかしい、自分の理論からして。

結果ハナ切ったゴールドクイーンはテン33秒0で飛ばして後続の脚を封じ込め完勝。
前で粘るシュウジをラインシュナイダーが交わして3連複万券。

馬券は1頭目の軸にシャインヴィットゥが入ってないけど選択忘れ。
3頭軸として買った。



2019_4nakayama6_11r