昨日のはともかく、今日の淀短距離Sは完璧に中てられた。
外差し、時計が出ないしス大して速い流れにはなりそうにない。
上がりがかかるから外から一気に瞬発力を使える場面。
(瞬発力=速い上がりではない)
新潟直千に実績あるナインテイルズは元々は時計の掛かる馬場を得意にしていた馬。
ここは外から伸びる姿を期待できた。
そして、ティーハーフの瞬発力。
これを予想できる様になったのは競馬力がついてきてる証拠だと思う。
直線はもう自分の思い描いた通りのことが起こり過ぎて逆に怖いくらいだった。
今日のは自慢してもいぃよね。



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