このraceの肝は、プラチナムペスカがハナを切るって想像できるかだと思う。
いつも通り3連複(3連単の6頭のbox)は買ったけど、正直万券はあんまり期待できなかった。
じゃぁどうすれば万券が獲れるかと考えたらやっぱり3連単しかなかった。
幸い6頭に絞れてたってのもあると思う(3連単で計12点)。
で、某新聞に掲載されてる推定前半3Fはシャウトラインに次ぐ2位がプラチナムペスカ(とドキャーレ)だった。
でも、多分シャウトラインはハナは切らないと思った時点でプラチナムペスカが行くと期待。
馬場も外からも伸びるけど内がだめな訳でもなく、高速馬場にも適性あり。
しかもプラチナムペスカは降級馬とくれば、もうハナさえ切って流れ作ればって感じだった。
raceは期待通りプラチナムペスカがハナを切って直線外から迫るシティボスをクビ差凌いだ。
買った馬のうちゲイルホークはまさかの一発を期待しただけで多分無理だろうと思ってたから
一番つくのが来てくれた様なもの。
完璧に期待通りの競馬になってくれてほんとよかった。

lapを確認したらまさかの平坦戦になってたけど、買った6頭が上位6頭。
3連単で獲ったものだからかなり価値ある的中だった。