昨日のある意味勝負raceだったはずのチューリップ賞。
ウオッカとダイワスカーレットの力が抜けてることはわかってたし、
goal前のあの一騎撃ちも予想できていた。
が、馬連がとてつもなく安すぎた…。
あれではとてもじゃないけど貧乏人には手が出せない…。
せめて200円は欲しかった…。
そんな状況では当然ワイドを買うことにも何の意味もなく、
3連単1・2着2頭固定で絞って買うくらいしかできなかった。
で、レインダンスもアロープラネットも買うはずが締め切られ…。
まぁあの配当を100円で買ってもどうしようもないんだけど…。

しかしやっぱり2頭ともかなりの馬だ。
ダイワスカーレットに関しては優駿牝馬の方が距離的に合ってるはずで、
将来大変有望な牝馬である。
勝ったウオッカも、マイルなら牡馬相手にもヒケをとらないはず。

非常にlevelの高かった今年のチューリップ賞でした。