2日前だが、早々とchocolateを貰った。
しかも手作りの。








どんな娘かって?






小学4年生ですよ。(爆)


というのもお店のownerのお子さんで、日曜の今日を使って作ったらしく
ついでにぼくにもくれたってわけなのだ。

ownerが今の人に替わって以来、小学生の娘さん2人がお店で夕食を食べるようになり、
どうにか下の子に友達にしてもらえた。(笑)
ownerの奥さん、つまりその娘の母親が言うには、
あまり人に懐かないのにぼくには珍しく懐いてるらしい。
毎晩相手して2人で笑ってるのである。

…まぁそんなオチが27年間彼女のいないオタクなぼくにはぴったりだよね〜。



けどあの人には一生2月14日に何も貰えないだろうなぁ。
別にいいけどさ、宗教嫌いだし。