そしてソングオブウインド
まずpaddock。どうもあんまりいいことは言われず…。
肝心のraceは、こちらもdashがつかず中団よりやや後方。
向こう正面3角手前辺りから仕掛けながら1頭上がっていき、直線入り口でも抜群の手応えで外を廻ったが
スローに泣かされたか楽をした前も止まらず悔しい2着。
が、こちらも上がりは抜けて最速の37秒1。
これならまともならこちらも確勝級だろう。

ほんと、2頭とも今後が楽しみになるdebut戦だった。