1年の締め括り東京大賞典
そして、ぼくにとっては一応の馬券の締め括り。
最後の軸に選んだのは、1番人気でも武さん
タイムパラドックスは個人的な印象では大井はあまり合ってないとは思うものの3着はあるだろうと今年も軸に。
1頭軸で相手は6頭boxで各200円。
結局ハナを切ったアジュディミツオーが楽に逃げ切って2連覇。
2着はまたしてもノリダイヤ
何なの彼は、一体。どこでやっても2着って…。既に伝説のjockeyとなった感が…。
そして思った通りタイムパラドックスは3着を確保。
で、観ながら中ったとは思いながらあまりにも納得の3頭だった為シーチャリオットの存在を忘れ(爆)1番人気の決着かと思い「ガミッた…。」
まぁ結局は単なる勘違いで3,000円投資で3,440円戻って来た。(笑)
ここ2年悔しい思いをしながらやっと今年は一応的中。
まぁとてもじゃないけど自慢なんてできないしこれが集大成の馬券かと思うと「逃げ」の馬券だったので反省しきり。
まぁ、でもとにかく今日は負けたくなった。最後に負けなかったのはよかった。

これでしばらく馬券から完全に離れる生活になるけど、いつの日かまた万券の感動を味わいたいと思います。