songs of wind

NO HORSES,NO LIFE. とある精神異常者の理詰めによる万馬券を追い求める日々

August 2020

昨日のキーンランドCの分です。

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昨日の朱鷺Sの分です。

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先週の岩室温泉特別の分です。

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で、次は2レース連続での万券的中。
札幌の芝は朝からの雨で一気に重まで悪化。
当然時計・上がりとも掛かり、9R小樽特別が完全に外差しの結果。

それならもうエイティーンガールが外から追い込む姿は容易に想像できた。
後は実績上位のライトオンキュー・フィアーノロマーノに、
差し馬ではないもののディメンシオンはこの状況がハマりそうな気はしていた。

直線、またしても思い描いた通りの外差し競馬。
エイティーンガールはもちろん、ディメンシオンが差してきたのは会心の一撃。

やっぱり特殊状況下での競馬は面白い。
武さんにはかわいそうな競馬になっちゃったけどね…。



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73万馬券から2ヶ月半空いてようやく万券獲れたと思ったら、次は翌日だった。
新潟の芝内千四は今まで1回しか結果出したことないけど、
その1回も外差しの競馬だった。
今開催の新潟の芝、道悪競馬の影響で夏にしてはかなり時計も上がりもかかってる。
完全に外差し馬場になってた。
となるとこの状況下では58を背負っても力が一枚上のストーミーシーから。
で、相手も外枠の差し馬から、mile以上で実績あるカテドラルと
上がりの掛かった千四で実績あるプールヴィルを選択。

で、テン3F33秒1(速報値33秒0)という激流の中当然の様に外差しの競馬になり、
ぼくの選んだ3頭がまとめて差してきた。
できればレインボーフラッグが3着なら4万ついたんだけど…。
でも、完璧な馬券で2日連続新潟で結果出せた。



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また長かった…。
73万獲ってから2か月半も経ってしまった…。
ここまで結果出せないと本当に73万は何だったのかと…。

普段、新潟ダート千二は外枠有利として予想してるんだけど、
今夏は馬場が渋って時計が速くなると内枠が台頭する傾向。
馬場が乾くと外枠先行馬が残るんだけど、ずっと観てるうちに少し変わってきた。
時計が速くなると内枠台頭じゃなくて、ハイペースで前が残ると内枠台頭。

今日は乾いてる状況だけど上がり・時計出てて馬場は軽い印象。
ここは2勝クラスでどこまでペースが速くなるかはわからなかったけど、
予想としては人気でも前走圧勝のアヴォンリーはここでは力上位な感じ。
で、乾いてるので外枠先行馬2頭を2頭目の軸に据えたんだけど…、
馬場が軽いのがわかってたから内枠重視でよかったのか…。
ただ、サンマルペンダントは先行するとは思っておらず軸にはしきれなかったと思うので
結果的には予想がイマイチでも馬券は拾えたって形に。

でも、もうちょっと高配当獲らないと。



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