まず有馬。
とにかくロブロイの本格化に脱帽。
秋の盾、JCとG気鯱⊂,靴身茲譴函
スローの瞬発力勝負型の馬なので中山でペースが上がった場合の不安で軸にはしなかったんだけど
この馬には何も関係なかった。
てかさすがオリヴィエである。
そしてタップもさすがの強さを見せつけてくれた。
宝塚の強さが際立っていたので、この馬は体制さえ整えば力は一番と信じて疑わなかった。
結果がロブロイとの一騎撃ち。
万全では決してなかったはず。本当に強い。
今回はFrance帰りで人気落としててまじで美味しかった。
シルクフェイマスもばかげた人気落ち。
馬体も戻ってたのでかなり期待して軸にした結果があれ。ごちそうさまでした。
バートラムには武さんも言ってた通りペースが速かった。
もうちょっと落ち着いてくれた方がこの馬の末脚には合ってる。
デルタブルースも負けたとはいえ掲示板は確保。
来年以降、日本の中長距離界を背負って立つ存在になれるか。
バルクは前行った方がいいかもしれない。
 
そして昨日の東京大賞典。
タイムパラドックスはなんか大人しかったらしい…。
それも手伝って完全に前残り。ぼくの一番嫌いな競馬になってしまった…。
てか雪降りすぎ…。勘弁してくれ…。
 
来年は今年以上に馬券を買わなく、いや、買えなくなるだろうけど
なんとかまた万券を獲りたい…。